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正門良規舞台ヴィンセントインブリクストンのチケット申し込み方法

正門良規 主演舞台 ヴィンセントインブリクストン チケット申し込み方法

Aぇ! groupの正門良規さんが舞台『ヴィンセント・イン・ブリクストン』で主演を務めることが発表されました。

ソロコンサートを行うほど人気の正門良規さんが舞台の主演を務めるとあって、観に行きたいという人が多くいると思います。

そこで気になるのは、どうやってチケットをとればいいのかということではないでしょうか。

 

今回は正門良規さん主演舞台「ヴィンセント・イン・ブリクストン」のチケット申し込み方法を日程や会場の詳細と併せて紹介します。

正門良規「ヴィンセントインブリクストン」のチケット申し込み方法

正門良規さんの主演舞台「ヴィンセント・イン・ブリクストン」のチケット申し込み方法を紹介します。

チケットの申込方法は以下の通りです。

  • FC枠
  • 一般発売
  • カード枠

 

ファンクラブ枠

1番早くチケットの申込が出来るのがこのファンクラブ枠です。

今回のファンクラブ枠に申し込むのにはジャニーズジュニア情報局の会員である必要があります。

■申込期間:7月12日(火)~7月19日(火)11:00

■当落発表:8月5日(金)

申し込みはすでに始まっています。

期間内に早めに申し込みをしましょう。

一般発売

ファンクラブ枠でチケットが取れなかった場合やファンクラブに入会していない人はこちらの購入方法となります。。

■一般発売:9月4日(日)10:00~

発売日は分かっているのですが、販売方法についてはまだ情報がありませんでした。

詳細が発表され次第追記します。

 

カード枠

正門良規さんの主演舞台「ヴィンセント・イン・ブリクストン」のカード枠についてはまだ情報がありません。

 

ジャニーズが出演する多くの舞台では、特定のカードを持っている人だけが申し込むことができるカード枠が存在します。

今回の「ヴィンセント・イン・ブリクストン」ではまだカード枠があるか分かりませんが、ジャニーズの出演するいろいろな舞台でカード枠はあるので1枚は持っておくといいと思います。

 

年会費無料で取り扱いの多いところを2つ紹介します。

エポトクプラザ

エポスカードを持っている人が申し込むことができます。

 

  • 年会費無料
  • 最短で即日発行(郵送の場合は約1週間)
  • Web申込で2000円分のポイント

 

チケットJCB

JCBのカードを持っている人が利用できます。

中でもおすすめは楽天カードです。

  • 年会費無料
  • 楽天市場でお得に買い物ができる

カード作成時に必ずJCBブランドで作成してください

 

年会費無料で作成できるのはうれしいですね。

カード枠を利用して、少しでもチケット当選倍率を上げたいですね。

正門良規「ヴィンセントインブリクストン」詳細

正門良規さん主演舞台「ヴィンセントインブリクストン」の会場や日程などの詳細について紹介します。

東京グローブ座(東京)

■公演期間:10月1日(土)~10月22日(土)

■チケット価格

  • S席:9,000円
  • A席:8,000円
  • B席:6,000円

  • 住所:〒169-0073 東京都新宿区百人町3丁目1−2
  • 電話:0333664020

■アクセス

  • JR山手線 新大久保駅より徒歩6分
  • JR総務線 大久保駅北口より徒歩10分

 

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪)

■公演期間:10月26日(水)~11月3日(木)

■チケット:9,000円

  • 住所:〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町19−1
  • 電話:0663773888

■アクセス

  • 阪急電車
    「大阪梅田駅」茶屋町口より徒歩3分
  • JR線
    「大阪駅」御堂筋北口より徒歩8分
  • 地下鉄
    御堂筋線「梅田駅」1号出口より徒歩5分
    御堂筋線「中津駅」4号出口より徒歩5分
    谷町線「東梅田駅」1号出口より徒歩7分
    四つ橋線「西梅田駅」3号出口より徒歩11分
  • 阪神電車
    「大阪梅田駅」東出口より徒歩10分

 

まとめ

今回は「正門良規舞台ヴィンセントインブリクストンのチケット申し込み方法」と題してお送りしました。

ヴィンセント・イン・ブリクストンのチケットの申込方法は以下の通りです

  • ファンクラブ枠
  • 一般発売
  • カード枠

ファンクラブ枠はすでに申し込みが始まっているので早めに申し込みをしましょう。

一般発売やカード枠についての詳細は7/14時点ではなかったので、発表され次第追記します。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。