下請代金支払遅延等防止法(下請代金法)が昭和31年に制定されて以来50年が経過しておりますが、依然違反事案が後を絶たない状況にあり、より一層下請取引の適正化を推進し、下請中小企業の経営基盤の強化を図っていく必要があると考えております。
このため、中小企業庁では下請取引適正化に係るシンポジウムを東京及び大阪で、セミナーを北海道、宮城、愛知、広島、愛媛及び福岡において開催し、広く法令遵守を全国の事業者に呼びかけることにより下請取引適正化の推進の実現を目指すものです。


◆ 中小企業庁取引課長 桜町 道雄 氏


東京・大阪ともに2社予定 東京:新日鉄ソリューションズ(株)、TDK(株) 大阪:(株)クボタ、日本電気(株)
〜コンプライアンス(下請代金法遵守など)の強化に取り組む企業から先進事例を発表いただきます〜



※応募締切日定員:150名
※応募締切日定員:50名
※応募締切日定員:100名
※応募締切日定員:50名
※応募締切日定員:100名
※応募締切日定員:100名
◆ 経済産業省
◆ 2社予定(各30分)
〜コンプライアンス(下請代金遵守など)の強化に取り組む企業から先進事例を発表いただきます〜
◆ 下請かけこみ寺相談弁護士
※プログラム及び出演者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
お申し込みは、下記のいずれかでお願いします。※定員になり次第、締切とさせていただきます。